9月読書会のおしらせ        『知られざる大地』(のち改題して『永遠のシベリア』)―極北探険家チェルスキー夫妻の生涯   

アルダン・セミョーノフ著 加藤九祚訳 1970年 新時代社

主人公チェルスキーは22年間、著者のセミョーノフは15年、訳者の加藤九祚は5年間、いずれもシベリアで流刑生活を送った。そして三人とも地質、博物、民俗、考古学者として、深くシベリアを探求した。       担当 田村俊介

◎日 時 2017年9月21日(木)午後6時より

◎場 所 勤労者山岳連盟会議室(飯田橋駅東口から10分)              東京都新宿区新小川町5-24

地図 http://www.jwaf.jp/profile/location/index.html

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